大丈夫なのか?

今日の6時5分に合宿から帰ってきてくれた。

 

聞くところ、”山登り”をしていないらしい。

たしか入学式の保護者会の時”合宿”のスケジュール

山登りで体を鍛えるなどと言ってた気はしたが・・・

話も深く聞いてみるとご飯を食べる時間が短かったと言う。

最終日のお昼は先生から「5分で食べろ」と虐待まがいの言葉も

言われたという。

どうなっているのか?

 

よくわからない。

 

大丈夫か?

某大学。

 

 

 

 

ゾッとした言葉

今日、血液検査の結果を聞きに某病院へ行ってきました。

 

名前を呼ばれて診察室へ・・・

挨拶して椅子に座ると担当医が「うーん」と言ったので

悪いんだな・・・

と覚悟しました。

予想通りでした。

「肝機能と血糖値がちょっと悪いですね。

まあ、無理なくいきましょう」

と、いつもの言葉をかけてもらい複雑な思いでしたが

その言葉の優しさに次は良くなるように頑張ろうって

思いました。

 

家に帰り息子に、そのいきさつを話しました。

すると、息子が「お母さんイントネーションが違うと思うよ」

「どういう意味?」訳が分からず聞き返してみると・・・

 

 

 

「無理なく生きましょう」だよ。

 

 

 

 

明日から合宿

入学式も終わって束の間

二泊三日の合宿が待っている

準備はすべて自分でチェックしていた。

 

山にも登るらしく

強くなるなあ。

と期待と不安が入り交じる。

 

今日は、学食に誘われて

一緒に食べたそうだ

ホッとした。

 

この合宿で

色んな人と交流できるといいな

と思う。

 

 

ありがとう

今日は、某大学の入学式だった

色んなことあった娘の晴れ舞台。

 

 

実母とも合流できた。

 

 

電車とバスを乗り継ぎ

一時間かけての道のりを少しドジな娘に教えた。

「朝は七時の電車だよ!」

「バスは降りたら車の通りが激しいから

気を付けて!」

うんうんと頷いていたが

明日から大丈夫だろうか?

 

 

交通事故が心配だった。

もう少しなんとかならないかと

思う。

信号機がなく車の通りが多いから。

 

 

がんばってね!

じゃなくて車に気を付けてね!

と言わないといけない。

 

 

少しドジな娘だから

毎日、心臓に悪すぎな生活が

これから四年間続くんだな。

 

 

それよりも実母の付き添いのおかげで

無事入学式に参加できた。

ありがとう、お母さん。

長生きしてね。